一睡の夢  一期の栄華  一盃の酒

・考えすぎると、人間は臆病になる。 by『コクーン』

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溜息禁止

今のテーマは「万有引力」

友達がいいこと書いてたんだ

勝手に引用





悩める人が増えるのは
何故なのか。

希望が叶わない。
上手く伝えられない。
何が何だかわからない。

中途半端なんじゃないですか?


【万有引力】
全てのものは、より大きな方へ導かれる。

神秘的な現象である
願いや祈りって、その思いをより強くさせるからこそ
御利益が起きる。
まさに万有引力。



駄目だなー
いやだなー
ネガティブになればなるほど
引力は弱くなる


自画自賛って言われるくらい
自分の行動、思考に
強さを持ってもいいんじゃないのかな?



遠慮とか思いやりのバランスなんて考えて希望が叶わない位だったら、信念とかプライド貫きたくならないかい?







とってもグッサリガップリ刺さりました

刺さって痛いと思うのは自分でもわかっていて出来てない事だったからかなー

へこむ前に
泣く前に
何か出来る事があるはず


助けてほしいって周りにアピるより
平気な顔して笑って過ごすほうがしんどいときだってある
無理するんじゃなくて心から笑えるように
僕は強くなろう
引力が強い人間になりたい

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ほしいもの

大丈夫だよ



って言ってほしい




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you gotta be / Des'ree




Des'ree / You gotta be

とてもいい曲><

和訳してみた(´・ω・`)むずかしかった


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leavin on a jet plain / janis joplin




leavin on a jet plain/janis joplin

アルマゲドンの挿入歌
元は古い歌なのかな
原曲は1967年ジョンデンバー作

和訳は探してもみつからんかったので自力でがんばった!
なのでどっかしらに間違いがあると思われる

いい歌詞だ(TДT)
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愛し : かなし



誰かを愛せたあの時の気持ちでいつもいれたら
誰かを傷つける言葉もこの世にはなかっただろうなあ

満ちていて 枯れていて 心はいつも誰かを
つきはなして また求めて いつも時のせいにして


傷つけてきた人の顔にだけモザイクをかけて また心は愛を探す
愛されるそのためだけに優しさはあると
恥ずかしがることもなくそれを人と呼んだ


愛しているという声が 泣いているように聞こえた
心がいつか嘘をつくのを 僕はどこかで知っていたの

もっと自分を好きになれ ってくらい人に優しい君へ
自分のために使う心 残ってるの?


僕はダメなの 僕の心 僕だけのために使うものなの
こんな僕をなぜ愛しく 思えるの?

(堪えて こらえて あふれて)
君のまぶたは 僕が自分のために いつも嘘をつくたび ただ涙こぼすの
(生まれて くる前からわかっていた)
神様は知ってた 全てこうなることを そして君の瞳 大きく作ったの


そこから見ていたの 知ってたの いつでも僕は僕のことを
誰より何より 一番好きなのを

それなのに それなのに 君の言葉は言う こんな僕に
誰より何より 僕が愛しいと言う


君はそれを優しさと 呼ぶことさえ知らずに


君の いつだって誰かのためにあった心はいつも
どれだけの自分を愛せただろう

僕に いつだって優しくしすぎていた僕はいつも
どれだけの「誰かを」愛せただろう


言葉はいつもその人を映したがってた
神様はなぜこんな近くに言葉を作ったの?

心はいつも言葉に隠れ黙ってた
神様はなぜこんな深くに心を作ったの?


心と言葉が重なってたら 一つになったら
いくつの君への悲しい 嘘が優しい色になってたろう

(I was here to tell you why)
みんなそう 自分のためだけにいつも「誰か」がいる
(You were here to tell me why)
じゃあその 「誰か」のためにはなんで僕はいないの?


君はそう きっとそう 「自分より好きな人がいる」自分が好きなの
今は 言えるよ 「自分より好きな君がいる」今の僕が好き


人が人のために流す涙 それこそが愛の存在の証だ
それを教えてくれたのは君だ 君が作った僕の心は

「誰がために それが僕のために」 今は言えるそれがありのままに
生きてくことだと それが人なんだと

僕はそれを優しさと 呼ぶことはもうしないよ

君の いつだって誰かのためにあった心はきっと
そんな自分を愛したのだろう


僕も いつか愛せるかな 君のようになれるかな
僕はどれだけの「誰かを」愛せるかな

泣いたね 君は泣いたね 心が「泣いて」と叫ぶまま
僕を嫌いにならないように そう祈るように


君は愛したね 人を愛したね 心が枯れそうになるまで
君の分まで 君のため 枯れるまで



愛しているという声が 泣いているように聞こえた
心がいつか人を救うのを 君はいつでも 知っていたの











RADWIMPS/愛し
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