一睡の夢  一期の栄華  一盃の酒

・考えすぎると、人間は臆病になる。 by『コクーン』

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you gotta be / Des'ree




Des'ree / You gotta be

とてもいい曲><

和訳してみた(´・ω・`)むずかしかった


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leavin on a jet plain / janis joplin




leavin on a jet plain/janis joplin

アルマゲドンの挿入歌
元は古い歌なのかな
原曲は1967年ジョンデンバー作

和訳は探してもみつからんかったので自力でがんばった!
なのでどっかしらに間違いがあると思われる

いい歌詞だ(TДT)
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愛し : かなし



誰かを愛せたあの時の気持ちでいつもいれたら
誰かを傷つける言葉もこの世にはなかっただろうなあ

満ちていて 枯れていて 心はいつも誰かを
つきはなして また求めて いつも時のせいにして


傷つけてきた人の顔にだけモザイクをかけて また心は愛を探す
愛されるそのためだけに優しさはあると
恥ずかしがることもなくそれを人と呼んだ


愛しているという声が 泣いているように聞こえた
心がいつか嘘をつくのを 僕はどこかで知っていたの

もっと自分を好きになれ ってくらい人に優しい君へ
自分のために使う心 残ってるの?


僕はダメなの 僕の心 僕だけのために使うものなの
こんな僕をなぜ愛しく 思えるの?

(堪えて こらえて あふれて)
君のまぶたは 僕が自分のために いつも嘘をつくたび ただ涙こぼすの
(生まれて くる前からわかっていた)
神様は知ってた 全てこうなることを そして君の瞳 大きく作ったの


そこから見ていたの 知ってたの いつでも僕は僕のことを
誰より何より 一番好きなのを

それなのに それなのに 君の言葉は言う こんな僕に
誰より何より 僕が愛しいと言う


君はそれを優しさと 呼ぶことさえ知らずに


君の いつだって誰かのためにあった心はいつも
どれだけの自分を愛せただろう

僕に いつだって優しくしすぎていた僕はいつも
どれだけの「誰かを」愛せただろう


言葉はいつもその人を映したがってた
神様はなぜこんな近くに言葉を作ったの?

心はいつも言葉に隠れ黙ってた
神様はなぜこんな深くに心を作ったの?


心と言葉が重なってたら 一つになったら
いくつの君への悲しい 嘘が優しい色になってたろう

(I was here to tell you why)
みんなそう 自分のためだけにいつも「誰か」がいる
(You were here to tell me why)
じゃあその 「誰か」のためにはなんで僕はいないの?


君はそう きっとそう 「自分より好きな人がいる」自分が好きなの
今は 言えるよ 「自分より好きな君がいる」今の僕が好き


人が人のために流す涙 それこそが愛の存在の証だ
それを教えてくれたのは君だ 君が作った僕の心は

「誰がために それが僕のために」 今は言えるそれがありのままに
生きてくことだと それが人なんだと

僕はそれを優しさと 呼ぶことはもうしないよ

君の いつだって誰かのためにあった心はきっと
そんな自分を愛したのだろう


僕も いつか愛せるかな 君のようになれるかな
僕はどれだけの「誰かを」愛せるかな

泣いたね 君は泣いたね 心が「泣いて」と叫ぶまま
僕を嫌いにならないように そう祈るように


君は愛したね 人を愛したね 心が枯れそうになるまで
君の分まで 君のため 枯れるまで



愛しているという声が 泣いているように聞こえた
心がいつか人を救うのを 君はいつでも 知っていたの











RADWIMPS/愛し
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|´・ω・)

時間がたつのってほんと早いなぁー

最近どうしてこう
どうでもいいことで浮き沈みしてしまうかなぁ


人の事なんて放っておけばいいのに首つっこんで
んで結果何もできんかったことに落ち込んで

じゃあ最初から首なんて突っ込まなくてええのにな


それでも心配したり励ましてあげたくなったり癒してあげたい
けど結果何もできなくて、そんな結果に落ち込んで



人は誰かのために生まれてくるんじゃないってことくらいわかってるのにな(;´_ゝ`)

自分のために生まれて
自分のために生きて

でも誰かとかかわり続けるもんなんだけどな




ああああああああああもう


嫌ってほど学んだんだから
同じことで頭うたないようにするのが成長ってもんでsy?


だから次こそは

これでよかったと本当に納得できるように。






誰にも傷つけられず
誰も傷つけず


そのかわり誰とも深く関わらず
誰も深く関わってくれず




これが私の望んだ世界





それでないものねだりしてしまうんだから。




強く生きていこうって決めたんだから

強くなるよ



涙流す夜があってもそんなものは一晩限りでいいよ


目が覚めたら同じことgdgd考えなくていい
反省するのは一晩で充分



そんなわけで僕も今日からまた決意を新たにするわけです><
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三寒四温か?

お迎え待ち中ヽ(´ー`)ノ

最近コートいらないぐらい寒さがなくなった!

今ぐらいの時期も好きだなー

気付いたら三月だけど
こんなペースで大丈夫か?と思う

まぁなるようになるだろ・・・

浴びるほどの酒を飲み歩きたいなぁ

そんな飲めんくなったけど(´・ω・`)

まぁ今年の目標は
後々自分を苦しめないようにすることかな

年明け早々くじけたけど
まだ始まったばっかりじゃまいか!

母親と二人でまた遠出したいし
約束してた友達との旅行だってまだ果たしてないし
最終目標までひとつずつこなしていけばいいかな

あー
ヨーロッパ行きてぇ・・・
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今年も乗り越えた

あんたのいるその場所は暖かったですか

私がいる場所はとても寒かったです

雪が積もってさ
弟と散歩したんです

最近春が近付いてるのを感じますよ

昼間は暖かくて
やっと冬が終わると思うと涙が出そうになりました

あんたを忘れた事はないんですよ

でも暖かくなるにつれて少しずつ過去が薄くぼやけてしまって

冬の寒さすら忘れていくんですよね

いつか全て忘れてしまうんじゃないかと思えてくるから不思議です

でも秋がやってきて寒さを思い出すと安堵しますよ

私は絶対忘れちゃいけないんです

人を傷つけない為には
人に近づかない事だと思い知ったこと
忘れたら駄目なのに忘れそうになるんです

あれから私は自分が傷つく事が嫌でしょうがないんです

自分が傷ついた事でそれを盾に自分を擁護して
大切な人達が「大切」だということを見えないように蓋をして

あの時の私の姿はあんたの目にどう映りましたか

惨めでも救われたくて最後まで自分の心が壊れないようにと周りを傷つけて

滑稽だったと思います

人を傷つけた事によって自分が傷ついた姿は惨めでした

何故迎えに来てくれないのかと
どこにもいないあんたを責めてました

それから三年たちました

変わらず冬はやってきて
必ず塞がりかけた傷が疼きます

そして最後には逃げのようにあんたを思って眠ります

こんな私だから迎えが来ないんですかね

わかってるんですけどね

未練はないのに
まだそっちへ行けないのは
それが逃げだからなんですよね
わかってます

強く生きていきます

約束守れてなくて申し訳ないです

強くなります

そしたら最後の最後は褒めてくれますか

過去にも現在にも負けない強い人間になります

でも
我が儘言いたいです

でも私が甘える事が出来る人なんてあんた以外にいないんです

我慢して我慢して毎日を過ごしてしまったおかげで
言いたい事が言えない大人になってしまいました

あんたが私に蓋をしたんですね

心だけで泣いて表面では笑って

そんな機械じみた張り付いた笑顔で生きていく羽目になったのはあんたのせいですね

本当は全部自分が引き起こした結果だけど
全部あんたのせいにしたいんですよね
やっぱり私が甘えて我が儘いえるのはあんただけです

暖かくなるので
もうすぐ花でも持っていきますね

今年も
あんたが好きだった桜の枝をこっそり折って持っていってあげます

去年と同じつぼみ八割、開花したのが二割程度のものですけどね

満開の桜を見れないのは
あんたの我が儘に振り回された私の意趣返しです

まぁ
奔放なあんたは私のいないところでいくらでも好きなものを好きなように見る事が出来るんでしょうね

腹が立つけど

あんたが変わらず笑って居られますように

私にもあんた以外に他の人に甘えられる日が来ますように
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